和水町を子育てしやすい町へ | 近藤あきえの政策と活動 | 熊本県玉名郡和水町

和水町で5人の子育てに奮闘中の近藤あきえです。子育て世代が心から「ここで子育てしてよかった!」と思える和水町を皆さんと共に創ります。雨の日も遊べる場所や産前産後ケアの充実など、あなたの声を町政に届けます。

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第1回「わくわく広がる和水町カフェ」開催しました

第1回カフェチラシ
「わくわく広がる和水町カフェ」
町の皆さんと「和水町がもっとこうなったらいいな」などの思いをゆるっとおしゃべりできる会を、初めて開催しました!

雨が降り続く中、7名もご参加(^^)
ヒーリアヒラヤマさんのおしゃれなカフェ空間と美味しい飲み物やケーキを楽しみながら、話が弾む、弾む!!!
皆さんの「和水町が大好き!だから良くしたい!こういうところが変わったらいいと思う!」という熱い想いがたくさん感じられる会でした。

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・公民館に子どもたちが集まる居場所となっている一方、本を借りたいときに中学生が集まっていると入りづらい雰囲気もある。子どもたちの利用するマナーが気になることも多い。「小中学生が気兼ねなく集まれる場所」「地域の人が本を静かに読む場所」「集中して学習できる場所」「子連れでゆるっと遊べる場所」などスペースの「すみわけ」ができていないのが問題。

菊水ロマン館に図書館を作り、地域の人も町外から利用する人も集まる拠点にしてほしい。今、ロマン館の2階を学童が使っているが、本来は学童は別の場所を確保して、ロマン館は人が集まるための拠点にするべきだと思う。

公立の神尾保育園の今後について検討する第三者委員会が立ち上がったと、園の保護者向けに話があった。和水町の子どもの数が減少し、三加和地区に3つ保育園がある現状を考えると、今後について検討する段階に入っていることは分かるが、保護者としてはやはり存続してほしい。和水町で園を選べる選択肢が減る問題も気になるし、公立だからこそ入園できる子どももいる。公立園の良さが何かを今一度考えていきたい。

若い人が残りたい町は、仕事も店もあり、地域との関係性が良い町だと思う。和水町の子育て支援情報を他市町村に住む人にも知ってほしい。

・和水町出身、和水町育ちからすると、今からは新しい風を入れる必要があると感じている。

などなど、たくさんの話題が出ました。

カフェの30分前には、北川雅和議員から「今日行っていいですか?」とお電話をいただき、来てくださったことで、先日の定例会や議員に向けて出ている話なども含めて皆さんの話に対して答えていただけて、ありがたかったです!

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現職議員さんとも連携しながら、皆さんからいただいた声をカタチにしていきます!

これからも季節に一回ほど、こういう場を作っていく予定です。
次は10月くらいかな、と思っています。
またご案内しますね~。

ご参加くださった皆さん、本当にありがとうございました。
2026年06月25日 05:39

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