和水町を子育てしやすい町へ | 近藤あきえの政策と活動 | 熊本県玉名郡和水町

和水町で5人の子育てに奮闘中の近藤あきえです。子育て世代が心から「ここで子育てしてよかった!」と思える和水町を皆さんと共に創ります。雨の日も遊べる場所や産前産後ケアの充実など、あなたの声を町政に届けます。

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近藤あきえ 活動ブログ

いつでも声を届けられる身近な議員に

ごみ拾い夏

一軒一軒、町民の皆さんのお声を伺う中で
「議員さんは選挙のときはよく声が聞こえるけれど、普段はあまりお話できる機会がない。何かあっても誰に相談したらいいか分からない」
という話をお聴きしました。
 

だから私は、
いつでも声を届けられる、身近な議員でありたいと考えています。

そのために、次の取り組みを続けます。

「顔の見える政治家」としての3つの取り組み

分かりやすく積極的に発信
年1回のおたより、日々のネットを駆使した情報配信(ホームページ、Instagram、Facebook等)で活動や考えを分かりやすくお伝えします。
 

月1回の座談会開催
直接お会いし、安心して声を届けられる場をつくります。近藤あきえが現在取り組んでいる政策や実績もお話します。
 

町内各地のごみ拾い
町をきれいにしながら、気軽に声をかけていただける機会を増やします。
 

なぜ、選挙期間中もごみ拾いをしているのか
 

ごみ拾いは、川久保みなみさん(つくば市)の取り組みを拝見して感銘を受け、1年前から、寒い日も暑い日も続けてきました。
そして今、選挙期間中も変わらず行っています。
 

選挙のときだけではなく、普段から身近な存在でありたい。
その思いを、行動で示すためです。
 

皆さんの声に寄り添い、具体的な改善につなげる議員として歩み続けます。
応援をよろしくお願いいたします。

近藤あきえ・挑戦への想い5つ
私が「和水町議会議員選挙」に立候補した理由
子育て真っ只中。暮らしの中での挑戦!
選挙カーからの連呼をしない理由
いつでも声を届けられる身近な議員に
母親目線で、町民に寄り添う議員に

2026年03月19日 02:48

母親目線で、町民に寄り添う議員に!

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町の皆さんのお声を一軒一軒学ばせていただく中で、赤ちゃんから高齢者まで多世代の方が心豊かに過ごせる町にするためには、「母親目線で町民の『暮らし』に寄り添うこと」が何より大切である、と確信しています。

私は、「その政策が本当に町民の暮らしにとって良いのか」を、自分の責任で考え、判断できる議員になりたい。
そのために、どこの政党からも推薦を受けない完全無所属・完全中立の立場で挑戦しています。

私は、和水町で出産・育児をする中で、こどもの遊び場・産前産後ケア・教育保育環境などについて、「もっとこうなってほしい」と思うことがたくさんありました。
この4年間で充実してきた面も多々あります。
しかし、子育て支援活動を通して母親たちの悩みを伺うたび、まだ改善すべき点は多いと実感しています。
「子育て真っ最中の母親として議会に立つ人が必要」なのです。

出身は熊本市。和水町に多くの親戚がいるわけでもなく、後ろ盾もありません。
だからこそ、町民の皆さん一人ひとりの声をまっすぐに受け止め、町政に届けていきます。

私の思いに共感していただける方は、明日の投票日に 「こんどうあきえ」 とお書きください。
子連れでも投票できます。
なお、名前以外のもの(♡や、がんばれ!などのメッセージ)を書くと無効票になりますので、名前のみをお書きください。

近藤あきえを議場に送り出していただきますよう、心よりお願い申し上げます。

※SNSの「いいね!」「シェア」「コメント」等は、21日(土)23:59までです。
     公職選挙法上、2/22(日)の投票日には行えませんのでご注意ください。

近藤あきえ・挑戦への想い5つ
私が「和水町議会議員選挙」に立候補した理由
子育て真っ只中。暮らしの中での挑戦!
選挙カーからの連呼をしない理由
いつでも声を届けられる身近な議員に
母親目線で、町民に寄り添う議員に
2026年03月19日 02:48

選挙カーからの連呼をしない理由

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私は、今回の和水町議会議員選挙で
「選挙カーは使うが連呼行為をしない」
という方法を選択しています。
町民の皆さんの「日々の暮らし」への配慮を、選挙の形で示したいと考えました。

こう決断するまで、とても悩みました。
選挙カーからの名前連呼には、町民の方に近くに来たことをお知らせできて、候補者と町民の方が直接会う機会をより多く作れる良さがあるからです。

しかし、これまで
「選挙カーからの声で赤ちゃんの寝かしつけができなかった」
「勉強に集中できなかった」
などの声を何度も耳にしてきました。

私がこれまで子育て支援活動をする中で、もっとも大切にしてきたのは「日々の暮らし」です。
だから、選挙でも、暮らしへの影響を最小限にしたい。
そのために、連呼はしない方法を選びました。

その代わり、携帯用スピーカーを使い、町内各地で私の思いと政策をお話しています。
静かな環境を守りながら、町民の皆さまにお会いし、丁寧に思いをお伝えする方法です。

この取り組みにおいては、いいお祐介さん(大府市)から選挙カー用ステッカーをお借りし、また、三宮美香さん(大津町)の選挙活動を参考にさせていただきました。
中元緑さん(合志市)にも、選挙方法についてたくさんアドバイスをいただきました。

町内を回るおおよそのスケジュールは、近藤あきえのインスタグラムやFBにてお知らせしています。
お近くに伺った際は、どうぞお気軽にお声かけください。

近藤あきえ・挑戦への想い5つ
私が「和水町議会議員選挙」に立候補した理由
子育て真っ只中。暮らしの中での挑戦!
選挙カーからの連呼をしない理由
いつでも声を届けられる身近な議員に
母親目線で、町民に寄り添う議員に
2026年03月19日 02:47

私が「和水町議会議員選挙」に立候補した理由

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このたび、和水町議会議員選挙に立候補いたしました。

子育て支援活動を続ける中で、保護者の方から
「産後の母乳育児や離乳食がうまくいかず悩んでいる」
「安心してこどもを遊ばせられる場がほしい」
などの声を何度もお聴きしてきました。

その声に向き合う中で
「町議として声を届け、和水町を本当の意味で子育てにやさしい町に変えたい」
そう、強く思うようになりました。

4年前の選挙期間は、第5子を妊娠中でつわりの真っ只中でした。
その後4年間、子育て支援団体として和水町の新設公園について町長との座談会を企画したり、町の委員として学びを重ねたりする中で、現場の声と行政の仕組みの間には、まだ距離があると実感。
「今の和水町には『子育て中の母親』という立場から町政に関わる議員が必要だ!」
と確信し、立候補を決意しました。

5人のこどもを産み育てた「子育て当事者」として、皆さんの声をお聞きしながら、こどもの遊び場や産前産後ケア、教育・保育環境などの課題解決を進めます。
「子どもたちが親や地域に愛されて育つまちづくり」
「高齢になっても、障がいがあっても、この町で暮らせてよかったと実感できるまちづくり」

のため、多世代の町民に寄り添います。

町議会議員になること自体が私の目標ではありません。
「和水町をよりよく変える」
そのための手段のひとつとして、町議会議員の道を目指します。

子どもも大人も、安心して暮らせる町へ。
近藤あきえ、地道に頑張ります。

近藤あきえの挑戦モットー、①~④の記事もぜひお読みください。
子育て真っ只中。暮らしの中での挑戦!
選挙カーからの連呼をしない理由
いつでも声を届けられる身近な議員に
母親目線で、町民に寄り添う議員に

和水町議会議員選挙 2026年3月22日(日)
期日前投票は3月18日~3月21日(和水町役場本庁・三加和支所にて)
2026年03月17日 10:00

子育て真っ只中。暮らしの中での選挙に挑戦!

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私は、5人のこどもの母親として、和水町議会議員選挙に立候補しました。
私のモットーは「子育てを犠牲にせず、挑戦する」です。

そのために、
●選挙事務所を作らない
●夜はできるだけこどもと一緒に過ごす

という方針を選択しました。

3歳の息子と小1の娘は、まだまだ母親に甘えたい時期。
小6の息子と中3の息子は、進学準備の大切な時期です。
高3の娘は大学進学に伴い、一人暮らしの準備を進めています。
また、夫は教職公務員であり、政治活動・選挙活動に関わることができません。

このような暮らしの中で迎えた、初めての選挙です。

選挙事務所を自宅に設けると、家族がいつも通りの生活を送ることが難しくなります。
自宅以外に設けるという選択肢もありますが、私の選挙事務所を作らない理由は、家族との時間を守るためだけではありません。
費用をかけて拠点を構えるのではなく、「いち母親」として、等身大の活動で町政に向き合う。

その私の姿勢を、選挙の形として示したいと考えました。

だから「選挙事務所を作らず、選挙カーで回るのは17時まで(最終日のみ19時まで)」という方法で、暮らしの中で挑戦します。

私のこの挑戦が、
「こどもが幼くても、受験生でも、母親が選挙に挑戦することは可能だ」
という前例のひとつになり、今後、同じ状況で挑戦したいという母親たちの道しるべになれば、と願っています。

また、暮らしへの配慮という考えから、選挙カーの使い方についても決めたことがあります。
詳しくは、「選挙カーから連呼をしない理由」の記事をご覧ください。

近藤あきえ・挑戦への想い5つ
私が「和水町議会議員選挙」に立候補した理由
子育て真っ只中。暮らしの中での挑戦!
選挙カーからの連呼をしない理由
いつでも声を届けられる身近な議員に
母親目線で、町民に寄り添う議員に

2026年03月17日 10:00

ロゴに込められた想い

政策
「わくわく広がる和水町」のロゴは、和水町の肥後民家村内にある「ネームレス」の阿部有喜さんに作っていただきました(^^)/

お店へ私の想いや政策をお話に行ったとき、「近藤さんの話には『人』が見えるから、ロゴには『こども』の絵を入れたい」とおっしゃいました。
うちの末っ子がモデルとなっているそうです(^^)

多世代に親しみやすい素敵なロゴを作っていただき、感謝の気持ちでいっぱいです!

ロゴに込められたネームレスさんの想い

未来に向かって両手を伸ばし、「やってみたい!」「声を聞いてほしい、届けたい!」と声をあげるこどもたちの姿をモチーフにしています。
どこかほっとする親しみやすさと、地域の温もりを表現しました。
手をあげているこどもたちの姿には、地域に参加する意思や、未来を自分で選ぶという気持ちを投影してもらうという意味も込めました。
「わくわく」は、こどもたちだけでなく、ママたちも、大人も、おじいちゃんおばあちゃんも、町全体が「これから」を楽しみにできるように...
わくわくを起点に、町の未来を少しずつ変えていく。
そんな第一歩の象徴になればと思います。
2025年08月21日 14:02

近藤あきえ公式ホームページができました

近藤あきえ
これまでの経験を活かし、政治家として新たな挑戦!
ホームページを作っていただきました。

目的は3つ。

①和水町を良くするために、親しみやすいホームページで、政治に関心を持っていただきたい。

 「政治」っていうと、なんだかお堅くて近寄りがたい...
 そんなイメージを強化する「ザ・政治家!」という雰囲気ではなく「柔らかで明るいイメージで」と依頼して、このホームページを作っていただきました。
 和水町で先日「町長と語る!タウンミーティング」がありましたが、一般町民の参加は思ったより、とても少なかったです(もちろん、行きたくても時間の都合で行けなかったという方も多数いらっしゃったかもしれませんが)。
 議会の傍聴も、もっともっとたくさんの方に行っていただきたいです。
 政治に関心を持ち、和水町のことを知り、より良くするために積極的に声を届ける方を増やすため、親しみやすく、分かりやすい発信を心がけていきます。

②近藤あきえについて知っていただき、和水町での暮らしで感じる課題をたくさん教えていただきたい。

 私は和水町の子育て環境に関して、母としても、保育士・元中学校教諭という専門家としても、多くの課題を感じており、変えたいと思っています。
 「こどもに優しいまち」は、「すべての方に優しいまち」です。
 ただ、町の課題は子育て環境だけではなく、私自身、まだまだ勉強不足であるため、たくさんの方からご意見をいただくことが必要です。
 我が子の一人は口唇口蓋裂という疾患を持って産まれてきたこともあり、少数の方が感じる課題・変えてほしいと訴える声こそ大切であり、町に届けていかなければいけないと思っています。
 また、私の「正しい」は、あなたの「正しい」ではありません。
 一つのことに対して、たくさんのご意見をいただくことで、私自身が学びを深め、今後に活かすことができます。
 たくさんのご意見をお待ちしています。
 

③政治家としてだけではなく、5児の母として、妊婦さんや子育て中の方に気持ちが楽になる子育ての知恵を届けたい。

 もともと文章を書くのが好きな私は、アメブロ「昔ながらのわくわく子育て」で、子育ての知恵を発信してきました。
 現在も「離乳食はがんばりすぎなくて大丈夫。ごはんとみそ汁の取り分けでOK」という「特別に作らない離乳食講座」では「気持ちが楽になった」「こどもが食べなくても本能を信じて見守ろうと思えた」などの感想を子育て中の方たちからいただいています。
 このホームページブログでも、お産や子育ての幸せを満喫できる方が増えるよう、たくさんの知恵を発信していきます。

これから、どうぞよろしくお願いいたします!

====================

たくさんの方のご協力のおかげで、HPが完成しました。

HP制作:株式会社AMSさま
写真・動画撮影:児島由季子さま
動画制作:松下元気さま
ロゴ制作:表札と木工 NAME  LESSさま

皆さん、ありがとうございます。
2025年08月14日 11:34

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