和水町を子育てしやすい町へ | 近藤あきえの政策と活動 | 熊本県玉名郡和水町

和水町で5人の子育てに奮闘中の近藤あきえです。子育て世代が心から「ここで子育てしてよかった!」と思える和水町を皆さんと共に創ります。雨の日も遊べる場所や産前産後ケアの充実など、あなたの声を町政に届けます。

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私が「和水町議会議員選挙」に立候補した理由

近藤A3ポスターAP
このたび、和水町議会議員選挙に立候補いたしました。

子育て支援活動を続ける中で、保護者の方から
「産後の母乳育児や離乳食がうまくいかず悩んでいる」
「安心してこどもを遊ばせられる場がほしい」
などの声を何度もお聴きしてきました。

その声に向き合う中で
「町議として声を届け、和水町を本当の意味で子育てにやさしい町に変えたい」
そう、強く思うようになりました。

4年前の選挙期間は、第5子を妊娠中でつわりの真っ只中でした。
その後4年間、子育て支援団体として和水町の新設公園について町長との座談会を企画したり、町の委員として学びを重ねたりする中で、現場の声と行政の仕組みの間には、まだ距離があると実感。
「今の和水町には『子育て中の母親』という立場から町政に関わる議員が必要だ!」
と確信し、立候補を決意しました。

5人のこどもを産み育てた「子育て当事者」として、皆さんの声をお聞きしながら、こどもの遊び場や産前産後ケア、教育・保育環境などの課題解決を進めます。
「子どもたちが親や地域に愛されて育つまちづくり」
「高齢になっても、障がいがあっても、この町で暮らせてよかったと実感できるまちづくり」

のため、多世代の町民に寄り添います。

町議会議員になること自体が私の目標ではありません。
「和水町をよりよく変える」
そのための手段のひとつとして、町議会議員の道を目指します。

子どもも大人も、安心して暮らせる町へ。
近藤あきえ、地道に頑張ります。

近藤あきえの挑戦モットー、①~④の記事もぜひお読みください。
子育て真っ只中。暮らしの中での挑戦!
選挙カーからの連呼をしない理由
いつでも声を届けられる身近な議員に
母親目線で、町民に寄り添う議員に

和水町議会議員選挙 2026年3月22日(日)
期日前投票は3月18日~3月21日(和水町役場本庁・三加和支所にて)
2026年03月17日 00:00

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