いつでも声を届けられる身近な議員に
一軒一軒、町民の皆さんのお声を伺う中で
「議員さんは選挙のときはよく声が聞こえるけれど、普段はあまりお話できる機会がない。何かあっても誰に相談したらいいか分からない」
という話をお聴きしました。
だから私は、
いつでも声を届けられる、身近な議員でありたいと考えています。
そのために、次の取り組みを続けます。
「顔の見える政治家」としての3つの取り組み
① 分かりやすく積極的に発信
年1回のおたより、日々のネットを駆使した情報配信(ホームページ、Instagram、Facebook等)で活動や考えを分かりやすくお伝えします。
② 月1回の座談会開催
直接お会いし、安心して声を届けられる場をつくります。近藤あきえが現在取り組んでいる政策や実績もお話します。
③ 町内各地のごみ拾い
町をきれいにしながら、気軽に声をかけていただける機会を増やします。
なぜ、選挙期間中もごみ拾いをしているのか
ごみ拾いは、川久保みなみさん(つくば市)の取り組みを拝見して感銘を受け、1年前から、寒い日も暑い日も続けてきました。
そして今、選挙期間中も変わらず行っています。
選挙のときだけではなく、普段から身近な存在でありたい。
その思いを、行動で示すためです。
皆さんの声に寄り添い、具体的な改善につなげる議員として歩み続けます。
応援をよろしくお願いいたします。
近藤あきえ・挑戦への想い5つ
①私が「和水町議会議員選挙」に立候補した理由
②子育て真っ只中。暮らしの中での挑戦!
③選挙カーからの連呼をしない理由
④いつでも声を届けられる身近な議員に
⑤母親目線で、町民に寄り添う議員に